福岡・博多のスペインレストランCAFE DEL CANDYオーナー。    サルバドール・ダリをこよなく愛し、ついにスペインレストランを開く。現在ではあらゆるスペイン的なものに興味があり 自称スペインの伝道師!?

Salvador Noli とは?

福岡県福岡市のスペインレストランを展開しているオーナー。 スペインとサルバドール・ダリをこよなくよく愛する男

<福岡・博多のスペインレストランCAFE DEL CANDYオーナー
サルバドール・ダリをこよなく愛し、スペインレストランを開く。   現在ではあらゆるスペイン的なものに興味があり、スペイン道をまっしぐらです。≫>

> ようこそ
サルバドール・ノリ日記!?へ

博多のスペイン  CAFE DEL CANDY

2001年12月、博多・店屋町に生まれた
スペイン・カフェ・バル・レストラン。
スペイン風ではなくスペインそのものを目指し、日々追求しています。現在ではレストランだけでなく、スペイン料理教室やフラメンコ、スペインツアーなども企画しています。

平尾の新スペイン ALQUIMISTA

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福岡県福岡市中央区平尾2-2-25 アルキミスタ・レスタウランテ 092-523-7393 alquimista.restaurante@gmail.com

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言ってきました。 

昨年に続き今年も行ってきました! 『 波佐見陶器祭り 』 僕の、お気に入りは  「白山陶器」! モダンなデザインがとても美しいのですが、これが最近の若手のデザインではなく 巨匠・森 正洋さんの30~40年ほど前のデザインというから驚きです。 ずっと欲しかった「しょうゆさし」

僕は、醤油とオリーブオイルに使っています。 そして今回の目的地・長崎に行きました。 『大浦天主堂』

「あーね。定番だね。」 そう思われたあなた!  大浦天主堂にまつわる悲劇的な話を知ってますか?? 大浦天主堂が作られたのは、実は江戸時代末期。 当時は、もちろん鎖国・キリシタン禁制の時代。 この教会も最初は、長崎に来る外国人の為の教会でした。 明治になり、いわゆる「かくれキリシタン)の人たちが、神父の前に現れます! 「これでやっと堂々と信仰できる!」 しかし!!!! 当時の明治維新政府は、江戸時代同様厳しい弾圧・虐殺を!!!! 『浦上4番崩れ』(天主堂に現れたのは当時の浦上村の人たち)  と、話せば長くなりますが、その話をベースに書かれた、遠藤周作の小説
女の一生―キクの場合
> を読んで感動・絶句した僕は、ここに行かずにはいられませんでした。 小説の舞台となった場所を訪ね、巡礼する長崎でした。 夜は、丸山界隈
翌日は、浦上天主堂
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2007/05/10 16:08|未分類TB:0CM:0

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