福岡・博多のスペインレストランCAFE DEL CANDYオーナー。    サルバドール・ダリをこよなく愛し、ついにスペインレストランを開く。現在ではあらゆるスペイン的なものに興味があり 自称スペインの伝道師!?

Salvador Noli とは?

福岡県福岡市のスペインレストランを展開しているオーナー。 スペインとサルバドール・ダリをこよなくよく愛する男

<福岡・博多のスペインレストランCAFE DEL CANDYオーナー
サルバドール・ダリをこよなく愛し、スペインレストランを開く。   現在ではあらゆるスペイン的なものに興味があり、スペイン道をまっしぐらです。≫>

> ようこそ
サルバドール・ノリ日記!?へ

博多のスペイン  CAFE DEL CANDY

2001年12月、博多・店屋町に生まれた
スペイン・カフェ・バル・レストラン。
スペイン風ではなくスペインそのものを目指し、日々追求しています。現在ではレストランだけでなく、スペイン料理教室やフラメンコ、スペインツアーなども企画しています。

平尾の新スペイン ALQUIMISTA

.......

福岡県福岡市中央区平尾2-2-25 アルキミスタ・レスタウランテ 092-523-7393 alquimista.restaurante@gmail.com

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あしあと

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スペイン7日目・・・。 

いやあ、もう11月後半ですよ。
しかし僕のスペインブログは、まだ半分7日目・・・。
内容濃い過ぎというか 長すぎ!!

ここでご案内を!
あの!  アリカンテの 貴族の オリーブオイル

Masia el Altet

今年のビンテージが ついに 入荷しました!!!!

ちまたでは、BジョレヌーB が解禁だとか言ってますが、

これホントに、ホントに、 ホントに!!!  

凄すぎマス・・・

早速、今日一本開けて、 お客さんに試飲していただきました!!

そのお客さん、即買っていきました!
(なぜだかわかりますよね)

気になる価格は・・・  4,500円(税込)

これを高いと思うか安いと思うかは、人それぞれですが、
多分、皆さん食べたことない味です。

もちろん、希望の方はお分けしますんで、メールなりコメントなりくださいな。

というわけで、7日目・・・。

トレベレスの朝です。

僕は7時くらいに目が覚めました。 そして外に出てみる・・・。
DSCF1762-1.jpg

言葉や画像では伝わらないほど美しい朝でした。

トレベレスは谷間の村なのでまだ太陽は出ていませんが
ザックも起きてきたので、二人で散歩しました。
DSCF1754-1.jpg

何も言えねぇ・・・

感動のサンライズでした。

そして『キャンピング・トレベレス』をあとにするときが来ました。
オーナーさん、奥さん、
オーナー家族とのお別れ・・・
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DSC_2172-1.jpg

DSCN1324-1.jpg

・・・娘さん・・・とてもキュートな女の子・・・
・・・トレベレスの天使に出会った・・・


感動だらけのトレベレス・・・最後にもう一度村を見物し後にする。
DSC_2228-1.jpg


今日の目的地は

『マラガ』

コスタ・デル・ソル一の大きな街。

僕の大親友 フェルナンド が 住んでいる。

大体 2時間半くらいで到着する予定・・・

だったのだが・・・ つづく。
 

 

  
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2008/11/21 19:01|スペインへの旅2008秋TB:0CM:2

スペイン6日目! 

最近寒くなってきましたねー。

カフェ・デル・キャンディはおかげさまで7周年(12月1日)を迎えようとしています。

そこで7周年記念パーティーを開催します!!!
(伝説の仔豚の丸焼きが登場など盛りだくさんな内容。次回に詳細を!!)

で、6日目です。

アルハンブラの感動を胸に僕たちは旅たちました。目指すはグラナダを包む

シエラネバダ山脈のトレベレス村!!

スペイン人なら知ってる、生ハムの名産地!! トレベレス!!
(でも日本人には、ほとんど知られていない・・・)

トレベレスがあるシエラネバダもまた魅力あふれる山です。 山好きの人たちにはきっとたまらない魅力があり、それはピレネーやアルプスにも劣らないと僕は思いますよ。

グラナダはその北側にあり、トレベレスは南側にあります。だから大きく迂回して行くわけですが
トレベレスがあるその一体をアルプハーラ地方と呼びます。 このあたりは16世紀にレコンキスタで
グラナダを追い出されたモーロ人が隠れ住んだといわれ、最後の王ボアブディルも涙を飲んだ場所でもあります。

そのシエラネバダやアルプハーラ地方・・・ほんとに美しいところです。 自然や緑がいっぱいで空気が最高に美味しく、『ランハロン』というミネラルウォーターもあり、所々に湧き水などもあります。

グラナダから約2時間峠の一本道を突き進んで行きます。
そしてその美しい村が見えてきました・・・
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トレベレス・・・
標高1750m スペインで最も標高の高い村です。

ふと車から窓の外から見つけたのは

『CAMPING TREVELEZ』  の文字・・・キャンプ!!!

よし!  だめもとで行ってみよーーー!!

『Hola!  オラー』  バンガローないですか??
『ひとつだけあるよ!』
『ぬおーーー。  ラッキー!! 泊まります!! 』
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即決定だった。 出会いがあった。

こんな大自然に囲まれた中でのキャンピング!  全く想像もしていなかった!!

高地だからとてつもなく空気が綺麗だ。しかしそこでもスペインの太陽はやさしい。ポカポカした
陽気を注いでくれる。夜は冷えるだろうな・・・。
でも僕らはグラナダでお揃いのパーカーをゲットしていた。(ネパール製なのですが)

ひょっとしてここなら バーベキューできるのでは・・・??
キャンプ場のマスターに聞いてみる。
『もちろんだよ』
『ぬおーーー!!』『やったーーー!!』

スペインで初キャンプに初バーベキュー!!  みんな大興奮!!

みんなにとっても初めての経験だが、 実は僕もスペインでは12回目にして初めての経験。
僕自身が一番感動したかもしれない。
「こんなことまでできるようになった・・・。」

よし村へ買い出しに行こう!
トレベレスの村へ向かう。
なんて美しい村なんだ・・・。
DSC_2181.jpg

『ここだ・・・』
DSC_2209.jpg

無意識にそう感じた。 何がってそれはご想像におまかせしますよ。

村の広場へ行った。
意外と観光地らしく、大きなバスが止まり、お土産屋さんも何軒かあった。もちろん名産は生ハム・ハモンだ。 現在ではかなりハモンは産業化が進み大きな工場でオートメーションで作られたりしているが、ここは伝統的な製法でハモンを作っている。
自然に任せているのだ・・・。
ただ部屋に干す。湿度と温度は窓の開け閉めで調節・・・。 とんでもない・・・しかもホントにそうやっていた・・・。 こりゃすごいわ・・・。
どこもかしこも ハモン屋さんだらけ・・・。

スーパーと肉屋を探すが、シエスタ中で、クローズ・・・とりあえずバルで軽く食事をして
時間稼ぎ。 これまたローカルなバルで素朴な味わいがたまりません・・・。
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食後、肉屋へ。  いい感じです。
鶏肉を半羽と、豚スペアリブを800g程購入・・・で、 5.3ユーロ(800円)!!!!

安い!!

次にスーパー(といっても小さな購買店)で野菜を手に入れて、ハモン屋さんで、自慢の
トレベレス産ハモンとイベリコ豚のハモン、チーズ、地ワイン(甘めのシェリータイプ)をGETして
我らがキャンピングに戻る。
バーベキューでまず大事なのは 『火』でしょう。
まずは火起こしから。
これは僕の得意としてるとこなんで自ら担当した・・・が買った炭は湿気ているのか、時間がかかった。微妙に火が暮れてくる頃に、パーティー開始!!
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本格的な宴が始まった!
焼き係は、チャンピオン・デ・トレベレスの『ザック嶋田』が担当。
本来バーベキューは、スペインやアルゼンチンが原点で、スペイン語の『Barbacoa(バルバコア)』からきてるらしい。(日本にも日本バーバキュー協会とやらがあって、正しいバーベキューを解説してる)

ハモンやチーズ・・・そりゃうまいよ!!  

そして鶏肉!!  ナイフがないので、みんなで回し食べ!!
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こんなに美味しいお肉は食べたことがありません・・・

豚スペアリブ・・・絶品です・・・。 

Campeon de Trevelez・・・ザック嶋田!!!!!!!

こんな経験はみんな本当に初めてです・・・。
ていうか、この旅はいったいどんな旅なんでしょう・・・。

食後は、 アヤコ姫が購入した 『シーシャ(水タバコ)』をみんなで堪能!!
(怪しいですけど、スペインでも日本でも完全合法ですから!確認済みです!)
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やば・・・。    改めて見ると超あやしい・・・。
通報なんかしないでくださいね・・・。 変なことはしておりません! 


夜はふけ、空気が澄んできた・・・
星を見よう・・・
DSCF1727.jpg

トレベレスの夜はやはり 美しい・・・。

  
2008/11/14 22:31|スペインへの旅2008秋TB:0CM:0

スペイン5日目 アランブラー! 

目まぐるしい毎日が続き、ついに5日目 グラナダ滞在です!

もちろん今日は、 『アルハンブラ宮殿』 に行きます!

ホントはスペイン語では 【h】を発音しないので『アランブラ』なのですが

これだけは僕は日本語の響き『アルハンブラ』が好きです。

宿のお兄さんに聞いてたとおり、 朝8:00に 『アルハンブラ』の丘の上に登ると

もうすでに50人くらいの人が並んでいた。 でも並んでいたのは言われてた現金での購入窓口。

僕らは微妙に分かりにくいクレジット窓口でチケット即購入! 
(あれなんで分かりにくい場所にあるんだろ。しかも案内なしなんだよね。)

なんなく入れた(前回4年前は苦い思いをしてるんで)

まず気になるのは、やっぱり 猫のしっこのニオイ。 

これはちょっといただけないんだけど、僕には懐かしい・・・。

アルハンブラ・・・
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早朝から入場して、まずは、最も古い部分アルカサバ。

そしてカルロス・キント宮殿

そしてメインの王宮部分
(前回は入場制限人数のため入場不可能だった。実は僕も10年ぶりの2度目)
やっぱりすごい・・・
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最後は、離宮ヘネラリフェまで見たら、14:00・・・
半日いても全然足りない・・・。
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圧倒されました・・・。
イスラム文化の美しさ・・・その仕事の繊細さ・・・イスラムの力・・・

でも写真や言葉では、ここの魅力のすべての半分も伝わらないでしょう・・・。
是非皆さんアルハンブラに行ってみてください!
「ナポリを見て死ね」ならぬ『グラナダを見て死ね』ですよ!!

その歴史・・・それを知るのと知らないのとでは、この魅力の半分もわかったことにはならないかも・・・。アルハンブラ物語(ワシントン・アービング著)も是非読んでみて。


初めて見たメンバー一同は、もう唖然としていました。
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「嗚呼・・・アランブラー・・・嗚呼・・・アランブラー・・・」  

お昼もイスラム料理のレストランをチョイス!

そしてこの旅初のシエスタ・・・

19:00から町をふらつく・・・
思い出のあるチュレーリア(チューロスやさん)で
チューロスとチョコラーテ!!
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イザベル女王とフェルナンド王が眠る王室礼拝堂へ。

そして行けるとこまでグラナダの町を練り歩く・・・

ずいぶんと歩いて超ローカルなショッピングセンターへも行った。
僕ら外国人はほとんど来ないのかジロジロ見られる。
そしてタクシーで一気に帰ろう・・・としたが 大渋滞に巻き込まれ
しぶしぶ歩いて帰った・・・ものすごしんどい・・・。
夜は軽ーく地元のバルで食事をした。
ついに サクロモンテ風オムレツを食べた・・・
(実は・・・メンバーには内緒だったがこのサクロモンテ風オムレツとは、具材に牛の睾丸!?が入っているのだ!!!! みんな黙っててゴメン・・・。)
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そしてまた 水タバコのティーカフェへ・・・。
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アルハンブラに抱かれて眠るぞーー。


 

2008/11/03 17:07|スペインへの旅2008秋TB:0CM:0

スペイン4日目!! 

ちょっと間を空けてみました。
3日目は濃い過ぎる内容で、みなさんも疲れたでしょ(笑)

ということで4日目参ります!
忘れた方に・・・昨日はサフラン畑やらオリーブ貴族やら仕事や接待などに追われやっとアリカンテに着いたというわけです。

アリカンテ2二日目の朝です。
昨日は早めの就寝だったので朝7:00に目が覚める。
ザックと朝の散歩に出かけた。
天気は快晴。 見事なスペイン晴れです! (はい。また出ました!)
アリカンテは地中海に面した街なのでまずは海を目指す。というか宿のすぐ近く。
もちろんそれも考えての宿ですよ。
歩いて3分ほどでビーチに出る。
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感無量です・・・。
僕はこの地中海というものが大好きです。その響き、その色、風。
自然と涙が出てきます。
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後ろを振り向くと100m程の小高い丘があり、その頂には中世のお城が!!
その名も『サンタ・バルバラ城』
こりゃもうのぼるっきゃないでしょ。
『そこに山があるから』なんてね。
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朝:9:00 メタボな身体にむち打ってひーひー言いながら登った『サンタ・バルバラ城』
中に入ろうとすると守衛のおぢさんが「まだだめだよ」
まっいいかと、街の方から下った。
ちょうど降りたところに、市場「メルカード」発見!
職業柄、必ず行っちゃうんですよねー。
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一旦、宿に戻ってこれからどうするかみんなと相談。
「もう一泊する?」「今日行けるとこまで行ってみる?」
結局後者を選択。
でも午前と、お昼ご飯だけはここアリカンテでしようということに。
で、みんなでまたビーチまで散歩。日差しも強くなり、海水浴を楽しんでる人もいる。
トップレスの女性もいる。  ・・・でもなぜか年配の人が多いような・・・。
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そして待ちに待ったお昼ごはん!!
以前から目を付けていた バル 『ノウ・マノリン』(Nou Manolin) へ!!!!
カウンターには新鮮な魚介類たちが!!!!
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『こりゃけっこう(金額が)高そうだな』 と思い、値段を見ずにみんなでじゃんじゃん注文!!
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『うまーーーい』『ぬおーーーー』
一同感激!!!!
そしてお会計・・・・     275ユーロ・・・!?   当時のレートで約43000円!!!
なぬーーーーっ!  そりゃうまいはず!!  ・・・でも納得!!

満腹・満足でアリカンテをあとにする・・・
(僕の友人の話によるとアリカンテとはアラビア語でアラーに捧げる歌)というらしい。)
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今夜の目的地は・・・『グラナダ』
高速道路で約4時間!!!! 
アリカンテでGETしたスペイン最新ヒッツCDをガンガン鳴らし交代しながらドライブ!
途中、「グーグルマップ」で安宿を検索して予約の電話を入れる。
『ペンション・ブリッツ』
1泊 1部屋 50ユーロ  (2人で)
アルハンブラ宮殿のふもと。ヌエバ広場に面した好立地。
多少迷いながらも夕方7:00ぐらいに到着!! まだ日が暮れていない。
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昔はジプシーの集落があり危険だと言われていた 迷路のようなアルバイシン地区を散歩。
(危ないと言われていたのはもう過去の話。今では水タバコやアラビアンティーなんかがあるおしゃれ地区に変身)
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みんな初めての感じに喜んでいた。
迷路のような坂道をどんどん登っていく。  そして広場に出る・・・。

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日が沈んだグラナダの街にライトアップされた『アルハンブラ宮殿』が優雅に横たわる・・・。
涙がこみ上げてくる・・・。

これが『アルハンブラ宮殿』だ・・・。
何度か見たことがある僕でも感動したのだが、これを初めて見たみんなは一体どんな気持ちなんだろ。
その広場サンニコラスで、軽くバル。もちろんハモンをいただく。
そしてまた迷路のような道を下る・・・ん。 何か聞こえる・・・?
僕らは耳をすませ、なにか音のする方へ足を運ぶ。
そしてまた違う広場に出た。  !!!!

『フラメンコだ・・・』

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野外劇場のような広場でフラメンコを演っていた。
それも踊りはなく、ギターと歌が中心の・・・。

『これがフラメンコなんです・・・』

日本でよく見る踊り中心のものとは全く違うフラメンコ。
みんな初めて見るようで、魂が揺さぶられる・・・。
良いとか悪いとかじゃない。かっこいいとかでもない。
魂が揺さぶられるんです・・・これがフラメンコ・・・。

感動しっぱなしのグラナダの夜・・・。
締めはやっぱりアラビア風のカフェで水タバコをふかしリラックス・・・。
(リラックスしすぎて顔だしNG! 次回ご期待!?)
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明日は、8:00までに『アルハンブラ宮殿』の受付に行かなければならない・・・。
(3日前まではBBVA銀行で予約できる。当日券は早くから並ばないとチケットそのものが買えない。
しかも、一番重要な王宮部分には入場制限人数があり入れないこともある。実は前回それで入れなかったのだ。 
裏技を教えると、みんなが並んでいる受付とは別に、奥の方に受付がありクレジットカード専用窓口がある。そこは並ぶ人も少なくスムーズに買える。意外と知らない人が多い) 

 
2008/11/01 22:25|スペインへの旅2008秋TB:0CM:1

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